OceanBlueScuba Diving Society in Keio University

OCEANBLUE / A DAY WITH US

海へ行く日って、
こんな一日。

集合から、海の中、お昼ご飯、帰りの電車まで。
OceanBlueの仲間と過ごす時間をご紹介します。

09:00ごろ集合一日2〜3ダイブ海も、ご飯も、交流も

※メンバーの過去の活動をもとにした一日の例です。時間・場所・潜る本数・食事などは、プログラムや海況によって変わります。

  1. 09:00
    SCENE 01

    集合・今日の予定を確認

    城ヶ崎海岸駅周辺で集合。インストラクターや仲間と一日のスケジュールを確認します。持っていくものを準備し、貴重品を預けたら、10時ごろに出発です。

  2. 10:00ごろ
    SCENE 02

    海岸や漁港へ。海に入る準備!

    ダイビングスポットの海岸や漁港へ移動。着替えたら機材やボンベを準備し、ダイビングスーツを着ます。

  3. 午前
    SCENE 03

    まずは、1本目のダイビング

    プロのインストラクターと一緒に、海の中へ。午前は1本潜ります。陸とは違う景色を、仲間と楽しむ時間です。

  4. お昼
    SCENE 04

    お弁当やうどんを囲んで

    ショップが用意してくれたお弁当やうどんでお昼ご飯。海の話をしたり、仲間とおしゃべりしたり。楽しい交流の時間になります。

  5. 午後
    SCENE 05

    もう1本、あるいは2本!

    午後は1本か2本のダイビング。午前と午後を合わせて、一日に2〜3本潜る流れです。

  6. 16:00ごろ
    SCENE 06

    片付けと、海辺のひと休み

    機材を片付け、少し海岸でゆっくりしてからショップへ戻ります。海を眺めながら、余韻を楽しむひととき。

  7. ショップへ戻ったら
    SCENE 07

    魚の名前と、一日の思い出

    今日見た魚は何だったのか、みんなで話したり調べたり。一日のダイビングを振り返ります。

  8. 17:00ごろ
    SCENE 08

    解散。そのあとは、任意で夜ご飯へ

    ここでいったん解散。希望するメンバーは一緒に夜ご飯へ。伊豆には海鮮をはじめ、ラーメンやそばなど、おいしいものがたくさん。和気あいあいと楽しみます。

  9. 18:00〜19:00ごろ
    SCENE 09

    食事組も解散、帰路へ

    夜ご飯のあとは解散し、新幹線や東海道線で帰ります。海で過ごした一日の思い出を持って、それぞれの帰路へ。

潜った時間も、
一緒に過ごした時間も。

次は、あなたも一緒に。
メンバー募集を見る活動についてコストについて
HOMEへ戻る