学部横断の仲間と、素敵なダイビングを!
「特定の学部のダイビング部」ではなく、「全塾に開かれたサークル」を目指します。全学部生、さらには院生も大歓迎です。楽しい交流の場にしましょう!
OCEANBLUE / ABOUT
海を楽しむ仲間と、これからのOceanBlueを。
OceanBlue(オーシャンブルー)は、2026年6月に創立した慶應義塾大学のダイビングサークルです。月に一度、伊豆を中心に活動しています。
立ち上げに関わった2年生から始まったサークル。海を楽しむ仲間として、そしてこれからの活動を一緒につくるメンバーとして、新しい仲間を歓迎しています。
「特定の学部のダイビング部」ではなく、「全塾に開かれたサークル」を目指します。全学部生、さらには院生も大歓迎です。楽しい交流の場にしましょう!
ダイビングのライセンスには基本的に有効期限がありません。一度身につけてしまえば、壮年期も、老後も楽しめるのがダイビングです。そのスキルを、最高の仲間と一緒にOceanBlueで身につけませんか?
当サークルはダイビングに真摯に取り組み、また活動の安全を最重視します。ですが、それは「ダイビングしかやらない」ということを意味しません。
様々なイベントやダイビング前後の交流など、活動を充実させる、様々なプログラムを用意しています。
OceanBlueは、2026年6月に誕生した新しいサークルです。発起メンバーは5人。全員が、もともと別の小さなサークルでダイビングをしていた2年生でした。
「安全基準は遵守しつつも、もっと柔軟に活動したい!」
そんな思いから、自分たちでサークルを立ち上げました。安全を大切にしながら、仲間と一緒に活動の幅を広げていく。OceanBlueは、その思いを形にするために生まれました。
設立した2026年から、積極的に活動しています。活動内容は、こちらのページでご紹介しています。
活動の詳細はこちらこうした経緯から、発起メンバー以外の新しい仲間も募集しています。興味があれば、遠慮せずどんどんご連絡ください。一緒にこれからのOceanBlueをつくっていきましょう!
メンバー募集の詳細はこちら2026年10月現在
現状2年生しかいません!新メンバー大歓迎!
OceanBlueは、登録学生団体として慶應義塾大学に届出を提出し、受理されています。現時点ではまだ公認学生団体ではありませんが、2027年度からの公認を目指して活動しています。
慶應義塾大学の学生団体は、公認学生団体・登録学生団体(未公認)・無届団体(非公認)の3種類に分かれます。
公認学生団体と登録学生団体は、いずれも慶應義塾大学の学生のみで構成されます。他大学の学生も参加する、いわゆる「インカレ」サークルではありません。
公認を目指すには、まず登録学生団体として組織届を提出し、受理される必要があります。さらに、1年以上の健全な活動実績や、大学専任教員による会長の設置などの条件を満たし、公認審査で承認されることが必要です。
私たちはすでに登録学生団体として届出が受理されており、会長(顧問)も就任しています。2027年4月からの公認を目指して、活動実績を積み重ねながらサークルの体制を整えています。
海での活動を楽しむ仲間はもちろん、サークルの立ち上げや発展に協力してくれるメンバーをお待ちしています。一緒に、これからのOceanBlueをつくっていきませんか。
メンバー募集の詳細はこちらOceanBlueは、活動の安全を最重視します。ダイビングを楽しむために、次の方針を大切にしています。
ダイビング前日は飲酒を禁止します。活動に向けて体調を整え、万全の状態で臨みましょう。
ダイビングの帰りや普段のイベント時、忘年会等においては(当然常識の範囲内でですが)飲酒を禁止することはありません。飲む時は楽しく飲みましょう。
潜る際は、毎回必ずプロのインストラクターが同行します。この体制を整えるため、ダイビングスクールとの提携を予定しています。
ライセンス未取得の方は、ライセンス講習の受講を必須とします。必要な知識と技能を学んでから、活動に参加していただきます。
万一に備え、ダイビングに関する保険への加入を強く推奨します。補償内容や加入条件を確認して、ご自身に合った備えを検討してください。
参考:DAN JAPAN公式サイト(新しいタブで開く)ダイビングにはリスクが伴います。リスクを完全になくすことはできませんが、知識・技能・体調管理と専門家のサポートを大切にし、可能な限り安全に活動することを目指します。
活動のアイデアを出すこと、運営に関わることも歓迎しています。入会や活動について気になることがあれば、公式SNSのDMからご相談ください。